2020年11月14日土曜日

gfriend/ magoの感想。

 (魔法使い)91/100


前作「きゅうり」は大きく打つ事務處に移動してからの初作品だったが
どうも多くの預算を用い豪華に作製しました☆

感じだけでかのじょたちが過去積み上げてきた活動と世界觀構築を全否定するような内容で
わたしは「え?」とおもったね。(^_^;)

しかし今回は時流のでぃすこ音に挑戰!という宣傳だったので
期待。結果は。。

非常に好い!!!!\(^o^)/



明るいそして彈む楽曲をかのじょたち自身愉しそうに演舞しているのが好感。
前作は会社の指令で「冷たい表情の色氣を放出する婦人よ☆」のわざとらしい演戯がねえええ。。。

湯綬の卑猥な棒遊びが今作の最も熱い個所でしょ☆ 結髪と開脚が魅力。(^_^;)



の音樂番組 桃色髪のいえりんが可愛い。

そして中心位置でこまのように廻る湯綬は表現力あるし色氣も多量放出。(^_^;)


他の團員そうおんは單色洋服で1980年を完全再現。
弱點はいつものように曲の尺が短い。もっと聽きたいなあああ。とおもうと終了。







ところでよじゃちんぐを驗索していたら

よじゃちんぐの「love oh loveを躍ってみた」動画を發見。
AVXという名の事務處だが

すばらしいいいいい(^_^;)。かのじょたちの身体能力の高さと選曲の好さ、青空の下て輕快に躍る様子が
韓愛和男子たちの心に必ず刺さる。\(^o^)/


中盤てにすらっけとを振り廻す演舞が最大の觀せ場。もしかのじょたちが
この類の歌とこの演舞で正式出世したらWEEEKLYのように注視される存在になるかも?
とおもわせる高度な内容。