2020年2月15日土曜日

月娘の新歌を鑑賞する


①預告篇(だから何?)
月娘の会社が専任責任者を解雇後

この映像を觀たときはいよいよ月娘も方向轉換
じーあいどるのような音と映像になるのかああ。

だって攝影場所はじいあいどる、みにーちゃんの故郷泰國だもんねええ。
螢色色の三輪たくしーはもちろん觀光名物。

本篇公開日までどうなるのか?_どきどきしたのがじつは。。



②本篇(92/100)
いよいよその時が來ました!! 總責任者が交代した問題作のはづ!

なのだが。。あれ?(・3・) アルェー

過去作を想起させる場面が幾つも挿入されて全然世界觀を壊してないじゃん!

これが我(わたし)の全感想。(;^ω^)

特に黒髪のじんそるが地下鐵に乗車している個所や
ごうおんとちゅうーが手を繋ぎ私服で走る姿は第3班懐かしいねえええ。

他にも學校の庭でよんじが鞄を振り廻すところも前作の蝶蝶を切り取った感じ。

音樂もわるい女を過剰に演じているようにもみえないし
今回も力入れているなあああとおもうね。


しかし!!
なぜか今回も火が點かないんだよなあああああ。(;^ω^)

まああね。これは視聽者もいらいらするけど会社の役員と社長、月娘本人
たちはもっと憔悴しているでしょう。

あの大作「蝶蝶」發賣後しばらく活動が停滞したのは當然

会社と製作社の間で諍いが起きたし 日本社からの訴訟も頭痛い問題
でしょう。


やはり振り返ると第三班から完全體は会社から背中を推されて急いだ感じするもんなあああ。

第3班は質は好いが色が統一されなかった。

そして完全體の「はいはい」が無風じゃ会社は責任者に殺意を覺えたでしょうね。(;^ω^)

「これだけ時間をつかっておまえはなにをいているんだおおおおおらああああ!!」

↑こんな怒聲が社内できこえたはづ。(;^ω^)


氣になるのは12個人揃っても迫力がないんだよなああああ。
5個人しかいない女強盗團のほうが力強いもんなああああ。

これが原因だから人氣でないとはおもえないのだがそれにしても
月娘の弱風は韓流界隈の謎だよなああああ。(;^ω^)