2019年3月11日月曜日

加筆:音樂番組で「over the sky]を演唱


①WHAT(90/100)
   
暗い作風から脱却して純粹なはーどろっく音。

編曲は重くて迫力があり歌の旋律も好い。
金属音すきな人には高評価をもらえる作品だとおもうのだが

ただいまをするごとに
徐徐に曲の尺が短くなり、なあんかものたりない気氛。

これが理由ではーどろっくよりは大衆洋樂に近い。

音製作班は気づいているのだろうか?


それと生演奏でないこともこの先飛躍するには
障害のような感じがするんだよねえええ。
西洋のですめたる團と供演したら注目されるのになああ~~。


と色色惜しい、憤懣な個所はあるのだが
來日公演を觀るとやはり魅力はある。



②不思議嶋(98/100)

活動歌よりも我はこっちの歌のほうがこのみだなあ==。

映像もおしゃれな服装でこれぞ韓流團!の空気がばっちり。

本來 めたる樂曲で舞蹈するにはちょいと無理があるだろうと
日常おもっている。(^_^;)

だって金属音はりずむ感が軸の音樂ではないからねえええ。(^_^;)

宇宙小女と同樣、作品集の中には魅力ある歌が収録されているなああと
感心。





笛(71/100)
夢娘の事務處もいよいよ韓流お家藝の迷走が開始したかな?と想わせる
近作の數數。

最近の熱の低下は多くの原因があるとおもう。
①評判がよかった初期三作の藝風をやめてしまった。

②外國の金属團と供作、供演しないので話題性がない。

③樂器班がいないため音に厚みと迫力がでない。

④化粧が濃い。(^_^;)

⑤衣裳が永年ださかった。しかし改善された。(^_^;)


新作は大衆歌謡に近い曲調を硬い石編曲しました程度で中毒性は
ないかな。。

日本語歌詞字幕があるのはありがたいが内容はさっぱり理解できない。(^_^;)

笛の題名だが笛に關する内容?

初期のばいおはざーどめたる、漫画風めたるがよかったのになああ~~。

めたる作品なら色色發想可能なのに。dark souls, resident evil,
left 4 deadを二次創作するなど。

暗く重くそして漫画色にもどせば熱がもどるでしょ。

もしくは女ぎたーりすとを追加する。なああんて案もよいとおもう。

しかしなあああ~~。笑顔事務處も舵を逆に廻すことをしているからなあ。
(^_^;)

ところで今回はがひょんが呟きを披瀝しているんだね。
どらえもんのような體型で可愛いから我のおきにいり☆


しよんの顔は仮面を装着しているのでは?とおもうほど化粧が濃いので
不快なのだよねえええ。(^_^;)




④いつも真摯で硬い表情をして演舞す
かのじょたちが今回は純漫画歌をにこにこ(●^o^●)
顔で熱演。

いまいちな熱の『笛』よりこっちの漫畫作風のほうが
適正では?と我はおもうんだよねええ。
衣裳もよいね。(*^_^*)

一作目もあの『ばいおはざーどめたる』がよかったのに。


しかし映像と音が劣惡。。。(>_<)