2019年5月21日火曜日

らぶりこちゃんの新歌を鑑賞する

①美しい日日(100/100)





の預告篇から宇宙牛男による作曲の前奏と短い本篇、次のeone師範
の作品「close to you] 良質な旋律聽いたら公開日の期待が
膨らみましたねええええ。

そしていよいよその日が來ました。
一聽しただけでキタ━(゚∀゚)━!あああああああああああああああああああああああああ

最初は「今日からわたしたちは」歌のように陽氣で最後まで疾走するのかと
おもいきや主節や中間部は前作の「發見と喪失」にっそくりな小節で
せつなさが満開。キタ━(゚∀゚)━! キタ━(゚∀゚)━!

かのじょたちの過去作の集大成みたいで音質、編曲、樂曲質に關しては
完璧。 最初はこの朦朧とした白い昼のような映像が哀愁ある歌と合致していないのでは


とおもい評価を97/100にしようかとおもったけど

後日装着された英語翻譯歌詞を讀むと。(「・ω・`)・・・ドレドレ 

(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- (ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- 
若い男女の過去を回想する内容で感動する。なるほどだから
夢のようだった甜い日日を連想させる白日夢になっているのね。と製作班の
技倆と發想に驚嘆。

特に歌詞の
【 the shinning glare between us on that day we are like two people in a drawing. it is like a dream  goodybe and now  turn around ,as if we are going to meet  tomorrow』

女友の傑作「らふ」に匹敵するほどの文學性があるとおもうねえええ。
すばらしい作品の誕生です。脱帽しました。
( ゚д゚)ウム



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