2019年3月8日金曜日

『itzy、ゆきか加筆』2019公式動畫を採點する①

favorite(loca) 95/100

p.o.p, S2, favoriteは一作で行方不明になるだろうなああと
我が想っていたらなんと今回が3作目。

知らなかった。(^_^;)

前作『where are you from?] 動画を一瞥したが
やはり時流の『爽やか大衆人気狙い』の音でつまらん。

しかし!!事務處が反省してラテン音に移行。(^_^;)

これまた下心みえみえの作戰だが


曲、音質、編曲の厚み、かのじょたちの歌唱力の高さに
注目。(化粧がばか殿みたい。ここは減點)

これは気づかなかったわああ。

HUBと同じ馨りの曲調だがHUBは歌がうまいと感じないんだよなああ。

そして活動歌以外も佳曲が収録。


再生回數はかのじょたちの活動史上最速。
さて今回の好機を次回に活用できるかな?

きっと作風を變化せて潰すだろうなああ~。(^_^;)





音樂番組はどうかなあああ~~と感心をもっていたが公式動画と同じ衣裳を着用してしかも生歌。

これはすばらしいいいい~~~。新年早早大當り。

録音状態もしくは會場の音響がわるいのか?

音質は好くないが歌唱力があり堂堂としている姿には
拍手拍手。

今まで無名歌手の位置なのにね。(^_^;)

銀色の髪留め着用の娘は会津灣12の「うんびん姐さん」に少し似ている。

そして金髪女は桃國の金魚ちゃんにそっくり。(^_^;)

最近の韓流業界は韓国人だけで結成すると話題性がなく
不發するが久久の可能性大の新人ではないでしょうかね?










②QandA(46/100)

これは期待はずれでしたね。(^_^;)

農業48で活躍した「はゆん」が主役ではないし、

台灣娘は存在感がない。日本3娘も全然めだたない。

そして歌はAOAの新作「bingle bingle]に似た映像だが

video gameを主軸にした作風でもなく部屋で班員が遊んだいるだけ。

曲調も中毒性がない。

まだ初回作だから次回に期待は繋がるが

一作目から存在感がありく各人の個性が強い
とわいすと會津灣12と比較すると全然勝負にならないでしょ。

やはりとわいすが綺蹟級だったんだよなあああ~~。(^_^;)
外国班が主戰力なのは異例だもんなああ。






③ゆきか(螢色)68/100點

預告篇を觀たとき我の期待値は大きかったのだが

本篇を鑑賞した感想はそうでもなかった。(^_^;)

ゆきかちゃん、歌唱はじょうずだし昭和時代の曲は
かのじょの容姿に適正だとおもうのだが(概觀的には)

city popと呼ばれる分類の音樂の代表者といえば

竹内まりや、大瀧詠一、久保田早紀、中原めい、

かじょたちの音は自作で憂いと哀愁を漂わせるのが特色。

そしてもうひとつの特色だったのはかのじょたちが
一貫して日本の音樂番組に出演しなかったこと。



それほど自身の姿勢(職人気質)をたいせつにしたことが
音に表現されていたんだよねええ。

つまり「ゆきかちゃんは歌手が本業でもなくこの分類の音を謳うことが
得意分野でもなく樂曲提供されたものでしごとしている』

感がでている。大瀧詠一、中原めい、の天才と比較する次元ではない
のはわかっているがあの當時を知る我としては

やはりね 天真爛漫、陽気と可愛いが武器のゆきかちゃんはやっぱり
空気が違うんだよねえええと。

この曲を作製した人は日本文化に精通している韓國人らしい。
映像にこだわり感あるもんね。(^_^;)






④itzy(だらだら)60/100點

TWICEの後続團はどんな感じで出道するのかな?
と我はおもったのだが

紅い寶石と黒桃を模倣して造りました☆の5個人組合(^_^;)

韓流藝能界隈は『人気歌手の模倣合戰』状態だから愉快だよなああ。

上記の2組を合体させて2分したらITZYになるでしょ。

絲目のいえじ、(最右翼)紅い髪ゆな(表紙の真ん中)

は強い美貌と個性があり目を惹くのだが

どうもね。。

巨額の資金と『韓流團製作教書』を丹念に讀んで完成した女團のようで
つまらんのだよねええええ。

まさにこれぞ韓流!!もしくは正道派の模範みたいな。(^_^;)

ところで

會津灣に就職したちょえよんとITZYに就職した妹のちょりん。
存在感が弱いんだよなあああ。

かのじょたちはTWICEが適正場所だとおもうな。我は。