2018年12月1日土曜日

『RBBを加筆』紅い寶石まとめ後篇

①(つд⊂)イナイ(つд⊂)イナイへ(゚∀゚へ)バァ~(77/100)

暗い諷刺が特徴。新歌は西洋人が監督したのかな?
ぴざを配達に來る男を儀式の生贄にしようと魂膽する5紅い娘の顔演戯が
愉快。


動畫終幕はいえりちゃんが男の手を拉っぱり悪魔が憑依した殘4娘から逃亡する
場面、あれはかのじょが月の光を浴びて覺醒した?そういうことかな?

預告篇を鑑賞したときは前奏からDIAの
『手品女』のようなきらきら音樂になるのかと推測したが
恒例のアフリカンリズム。(;´・ω・)ウーン・・・
どうもなあ~~~高揚感と昂奮度がない曲調。

夢拿捕娘のようにかっこよいハードロック歌のほうがこの映像に適當だとおもうんだよなあああ~~~。歌劇作風が韓流藝能で増えることは勸待するが活動歌としてどうよ?

映像はよいが歌がだめだね。


②惡い幼兒(88/100)


我(わたし)の嗜好では全然ないのだが見どころはたくさんあるよね。
まづ再生回數が凄い。(;^ω^)6400萬。。
そして男子が戀に落ちそうないえりちゃんの美貌。(´・_・)ウム(・_・`)
宇宙小女に加入したほうがよいのでは?

そして巨女じょいこちゃんが乳の谷間をみせつける。(´・_・)ウム(・_・`)
すばらしい★
(」`o´)」コー!(/`o´)/ラー! ヾ(`Д´*)ノ (#ノ`皿´)ノコラー!!!

うえんでぃーといえりちゃんに失禮だろおおおおおおおおおお。



しかしこの歌でただいまをするとはSMTOWN勇気あるなああ~~。それほど
自信があったのだろう。我(わたし)は一聽したときは『退屈だなああ~~
しかし預算をたくさんつかって豪華な作品になったよね★』の感想だった。

歌唱自慢のうんでいいーするぎはもう語ることはないのだが全5個人が合唱する
個所はすばらしいね。歌聲にも特徴あるし。(σ・∀・)σアルアル




cookie jar100/100


出ました!満點!!(^_^;)


かのじょたちが日本語創作歌を發賣するとはおもわなかった。


歌名は翻譯すると『菓子壺』なのかな?



通常日本語歌はおまけ、宣傳用なので短期間で低預算で


ださいはづなのに。


かのじょたちの發音も綺麗。速い曲調なのに日本語が字餘りに

聽こえるようなことはない。

映像も美麗。母國でただいま用の活動歌としてじゅうぶんな質。うむ。


きっとSMTOWNはSNSDと同じ戰略なのでしょうね。


MR.TAXI、Galaxy Suprenovaは力作だった。他にも日本語良作あったね。


この作品で非韓愛和男女を吸引する。


そうそうこの映像を觀て似ている作品あったよなああ==と

おもったらDIAの『daring my sugar』だね。




④RBB(71/100)

西洋韓愛人から大好評だった

『惡の男子』と『いないいないばああ~』

を合體させた新作。(^_^;)



SMTOWNは嬉しくて天昇する気氛なのでしょう。


SNSDに英語で唱わせて合州國市場攻略を試したからね。


非常に大きいと鮮明に録られた打樂器とぶーぶーうるさい管樂器の音が




歌の旋律よりも『黒人の拍子を採用しろ!合州國人が夢中になるからだ!』


の社長の指令があったと預想できる。(^_^;)



そして狼を惡に喩えて紅い娘たちを追走する場面は愉快。

過去作の『いないいないばー』でぴざ配達員が

逃げ廻る場面を想起させる。するぎが手で作る狼の影絵


笑ったね。


映像は優秀。樂曲はなんじゃこりゃ?

なのだが作品集に収録されている

「good to me] [ butterfly] はかのじょたちの

歌聲と美しい旋律の歌がつづく。

こっちを活動歌にしないのはひねくれているというか


どうしても西洋人から拍手されたいのだろうなあああ。(^_^;)





NCT127も強く西洋を意識した音つくりで超つまらなくなったしなああ。