2018年10月9日火曜日

Laboumは「Big in japan」になれるか?


洋樂を永年聽いた人ならしっているこの單語。Big in Japan。

母国ではいまいち、もしくは無名歌手なのに日本では人氣、公演はいつも盛況。

音盤を買う人もたくさんいる。

最近だとi can see your voice3に出演したCodeV。

韓國で知名度0のため審査員が康男くんに誰だあいつらは?と( ゚д゚)ノ ハイ!質問!する状況。(^_^;) 

洋樂だとMR.BIG, Blue murder, LA GUNS, Bon JOVI, FAIR WARNINGなどなど。

参考例を一つ。FAIR WARNING。動畫あったあああ。とおもったらやはり日本公演。(^_^;)


まさにCODEVのドイツ版。
なんと本國では無名状態だったかれらが日本で音盤を10萬以上販賣成績。

この人たちの音を聽くと一貫して爽やか。日本ではこういう音が歡待される。

CODEVも超さわやか。共通點があるんだよね。

さてLABOUM。初期のかのじょたちの作品はおたく藝を混ぜたもしくは奇抜を狙った作風で (;´・ω・)ウーン・・・の空氣でした。





sugar sugar發賣時期日本の順位は4位。↑




ところが作風を爽やかすると状況が變化。日本が2位。↑

あろーあろー。確かにこの歌でかのじょたちみる韓愛和男たちの態度がかわった。

さわやかでよいじゃあああああん。の聲が多數。以前はLABOUMに無關心が多かったとおもう。
次の大陸冒険も爽やか。なぜか魔法の預言書(youtube國別人氣表)にこの歌が登録されていない。 そしてぴょんぴょん。最新作







合州國と僅差だが日本が2位。今回も爽やか作風だからね。

LABOUMの容姿も作品も和人の嗜好に合致している。韓國でこれ以上活動しても状況は

改善しないとおもうね。日本と韓國を並行活動するべき。

このことを公式動畫にもかいたので実行される日が來るのでは?以前か來る噂がちらほらあるね。