2018年5月14日月曜日

『加筆』女友總集

①GlassBEED(54/100)
初めてこれを勸たときはSNsDの再來!と感じてびびったが今みると
なにも感動はないな。(;^ω^)



我が韓流界隈に蔓延している女友模倣にあきあき、うんざりしたのが理由かな?(;^ω^)



②me gusta tu(71/100)

衝撃の一作目からの續篇。2年前觀たときは正當な續篇で
「女友やるなあ~~」と感心したが今みると(;´・ω・)ウーン・・・
映像は日本の昭和時代、音はまあまあかな? で感想は終了しそうな。。
韓流業界に今までなかった時代を捲き戻した映像感覺がよかったのだろうか?






③Gfriend(rough) 次はこれ 100/100 

今でもこの歌は發賣した當時の衝撃を忘れることができないね。
不朽の名作では?歌詞がよいんだよね。青春文庫を映像にしたら
こうなりましたよ。をみごとに再現。



④Naviella(79/100)

前奏はきらきらオルゴール音、派手で重壓な太鼓の音から開始する編曲で

曲作りには才能を感じるが我(わたし)の總評では(;´・ω・)ウーン・・・
わるくないかな?程度。女友溺愛している人たちには快作の一つでしょうね。
前作や「愛の囁き」「夏の雨」のように哀愁あるほうが我(わたし)の嗜好。
からっと爽やか一直線は聽いても昂奮度が低いな。






⑤女朋友(指紋)44/100點
かのじょたちの過去作は映像脚本、歌詞の整合性があり魅力だったが 
やはり早期に成功をつかみ今後が心配、
今作はあせりが出たような整合性のない作品になってしまった。


宇宙小女の【秘密】おまごるちゃんの【接近】のように宇宙を舞台にした大作をつくりました。


しかし滑りました。そんな印象。(^_^;)  


女友は成功の階段をのぼるのがはやすぎるとおもう。徐徐に知名度をあげたLOvelyzは

今作非常に安定があるし今後も期待膨らむ(もっと觀たい、高い入場費用をはらっても)が女友は逆でこれからが心配になる。
時を驅ける小女、me gusta tuのような熱はもう出ないからなあああ。
韓流藝能界は過酷。

やっと人人に認知されたり好機をつくっても新女團がおいかけてくる。


社会現象を起こしても次の年には熱が縮小する。もしくは永年低調のまま、


などなど。\( 'ω')/イヤアアァァァァアアアァァァァアアア!!!! 辛いね。(^_^;)


日本だと質のわるい個所は隅に置いて話をすすめると。


第1第2第3世代の表現しないでしょ。


日本は變化がなく質のわるいものが鎮座する、韓國は新しく産まれ次の年に


人人が忘れる。(^_^;)  (;´・ω・)ウーン・・・ どちらの國もきょくたんだねええええ。




⑥女友(舞蹈篇)48/100點


ゆじゅの脚長いなああ~~~の感想しか我(わたし)は出てこない。(^_^;)
久しぶりにかのじょたちの動畫をみたね。驚きや新鮮、感動がもうここにないとおもう。
學園物語終了はひとつの終幕で現状成長期の過程だから女の馨り(色気)が漂う
状態になっている。
ここの事務處の社長は隊員追加と脱退はしない!と公言しているがどうでしょうね。
毎年新人や中堅が追い上げる風習の韓國藝能界で現状維持は危険な賭けだとおもうな。

Twiceと女友は強敵関係と言われたけど明らかに女友は力衰えそうだしTWICEが
日本台灣韓國で熱狂支持されている状態は全然女友は勝負にならないでしょ。
Kcon2017japanに出演するのでその時の客の反応がたのしみ。韓愛和男たちの記事を
たのしみに待とう★






⑦GFRIEND (TIME FOR THE MOON NIGHT) 71/100


うーん。活動歌としては印象弱いような。しかし再生回數は
凄いんだよなあああ。(^_^;)

多くの韓愛地球人は今後女友の作風がどうのように変化するのか
?が頭の中にある疑問だとおもう。

いやあああ。まさかね。夢拿捕娘色で帰還するとはおどろき。(^_^;)

去年はKARD, PLAYBACK, LOONA, DREAMCATCHERがとわいす体操、

女友模倣とは無縁な態度を貫通させた効果が現れているとおもったね。

さすがにあのばかげた現象は去年で終焉。今年多くの男女團が

TARA, KARA, 4MINUTE 2NE1時代を想起させる作品でただいまをして
大當り。韓流全盛期の熱が復活したような勢い。(^_^;)


ところで女友の新作。開始直後から夕闇、沈鬱描寫が一貫して
かのじょたちらしくない空気しかも曲調がゆじゅの獨唱状態。



映像を静止画で看るとやっぱり夢拿捕娘なんだよなあああ。


(^_^;)