2017年11月17日金曜日

作品集を試聽する


①Girl's day(everyday#5)


全歌Aileeのようだ。賃貸料の高い録音室で永い時間をつくって製作した。
そうでしょ? これだけ迫力ある音を最上で録音するね。びっくり。
製作費用幾らはらったのでしょう?kStyleの記事に今回の
發表會に合州國の有名作曲家が応援に來た。そうでしょうね。いかにも合州國
産の馨りだもん。韓愛和男たちにMamaooを絶讚する人たちがいるのでこの婦人の日の新作おきにいりになるんじゃないの?
我(わたし)は音質がめちゃくちゃよいよねえええでおしまい。


謎の韓國人 (。・д・)ノ)´Д`)ビシッ ← わたし




②Highlight(Can you feel it?)



試聽中でございます。





③Prisitn( Hi pristin)


簡潔に言うとまとまりがないよね。とりあえずつくった全歌を録音しました★
でしょ。これ。⑤は良質な哀歌。③は速口詞に挑戰しました。(;´・ω・)ウーン・・・
Dalshabetのすびんが自作を全部いれました★作品集「joker」に似ている。

やはりpristinが練習生時代に思考錯誤でつくった⑥がLOONAのような若くこれからですよ
わたしたち★みたいな空気をだしていてよいな。それはJTBC女からおけ大會でも
ソンよんがみせたからなあああ。

個性と美貌と才能を集結した團體なのでDIAに似ているのだが事務處の手腕がわるいためDIAの才能を活用できていない。
(」’ω’)」オォオォオ!!!ウウゥゥアアォオ!!!!!! すごいの來たああああと
試聽者を唸らせるのはぷりすてぃんの次回作になるのかな?





④宇宙小女(From


よし!前作の上昇気流をつかんだ★と勸喜したのはまだ新鮮な想い出。しかし
みなの預想よりももっと大きい反應でおどろいたね。3個月間もmnetの5位前後を浮遊。
音樂番組でも10週以上のlong run!と字幕がでるほど。(^_^;)

そんな成功のi wish 、2曲目のbaby come to me, 曲の編成は
③②①のほうがよいとおもうね。代表曲を先頭にすると殘りの歌の印象が弱い。
徐徐に隆盛する配列にするべき。 安眠を誘う⑤と華語のI wish違和感ないし
終幕としてとてもよい。韓流をすきでよかったと心底おもえる作品集。



⑤Oh my girl(coloring book)

幾度も聽いたが褒める個所がないんだよなあああ。凡作の詰め合わせみたい。
年末に知人からもらう歳暮商品。開箱後「こんなのいらないよ。迷惑」(T_T)

ただし活動歌が西洋産なので海外からたくさん接續され再生回数がぐいと増えたら
製作班が勘違いしてこういう作風を維持してしまうかも。(^_^;)
②は作曲者が同じでは? ③はcloser作品集に収録されていそうな作風。
じにちゃんが不在で質が落ちたのか?それとも製作班の指針なのか?(;´・ω・)ウーン・・・

④はまるで朗讀會。綺麗な空気だとおもうがなんでしょうねきらきら感がないんだよなあああ~~。
⑤は不要でしょ。なんでしょ合州國の學生が學園祭でうたいそう。

紅い寳石は4個人のころきらきら感あったかな?いえり加入後突然パワーヽ(`-ω-´)ノパワーしたよね。光輝くというか。
現在おまごるちゃんは逆┗(・_・)┓=走している感じ。

兩盤を聽き比較すると昔昔日本のめたる世界でそして現在も日本の音樂界隈に影響を
殘したHelloweenの守護神一、第二章を想起する。紹介曲を配置し2度にわけて發賣、
聽きやすい音も似ている。あまりにもすごい作品をつくったのでそれ以後
「あれがかぼちゃ先生の本來の姿であり傑作でそれ以後は凡作、認めない!」なああんて
意見が蔓延しましたね。かれらも韓流團のように脱退、隊員交替、作風變化を経驗して
ファンを失望させたり再起して觀喜させたりと多忙だったなあああ=~~~~

韓流はハードロック、めたると無縁だよねええ。の意見をちらほらみる。
韓國は輕音樂の國なんだよねええ。juniel, nca, jmin 紅い頬のなんとか、cheeze,
單身歌手はラップをするかぎたーで爽やかな音を出すか、それしか看たことない。
電氣樂器を生産しない國なので中古屋で弦樂器を買って彈き語りから始める。
當然、爽やかな音中心になる。

以前「日本はめたる女團が多数あり人氣分野なんですよおお」の記事を讀んだことがある。
夢娘の製作班は視覺は日本を手本にして構成と曲つくりはhelloween先生なのではないかなああ~~と推測。 




⑥EXID

EXIDらしさがあふれていたのは第一集でしたね。
我(わたし)今でも音盤をXBOX360に插入して聽きます。

處女作からあーいえいーまでLEと供作した製作者とは訣別し
LEが主導、へりんとはにが音製作に助言した、そんな作風だなあああ。
LEの單身作品の冠をつけたほうが最適かも。

雨降る☂日に茶を飲みながら聽く音樂。だなこれは。

Highlightがきらきら感をまといおかえりした姿とは逆で
女團は「こうじゃないでしょ」が多いね。最近の婦人の日もそうだし。
こんにちわ女神も新作は空気扱い。(ノω・、) ウゥ・・・

きらきら感はやはり若い世代に移動するんだなあああ~~~。
浮上したCLC, 注目度高い夢娘、べとなむ公演で耀きをみせたLaboum
EXIDもうだめぽ。



Minzy

EXID名義で發賣した新作が全然EXID色でないことに失望した我(わたし)
そして2ne1を脱退し個人活動を選んだみんじー。どんな音樂をつくるのかとおもったら
びっくり。かのじょ一個人で2ne1を再現しているでわないか!特に歌聲はCLに
近い。(;´・ω・)ウーン・・・ 2曲目と3曲目は2ne1の亡靈が憑依したのでは?とおもうほど。
みんじーが多くの才能と量を2ne1で注入していたとは気づかなかった。

遺作になったCrushは歌謡曲の比重が大きかったので非常に聽きやすい名作だったが
みんじーの個人作はcrushよりひとつ前のFallingLOVEのヒップホップ色が強い
作品に近いね。これは韓國内で好成績出すだろうなああ。韓國外でも絶讚の聲が
溢れるはづ。日本を除いてね。(^_^;)

なぜか日本ではBighbang,ikon絶好調なのに2ne1は熱が大きくならなかったね。
2ne1は積極的に海外公演をしたが日本はあくまでおまけでしました空気だったもんね。
魔法の預言書(youtube國別人氣表)でも日本は9位。順位低いなああ。