2017年11月5日日曜日

女友總集

①GlassBEED(54/100)
初めてこれを勸たときはSNsDの再來!と感じてびびったが今みると
なにも感動はないな。(;^ω^)



我が韓流界隈に蔓延している女友模倣にあきあき、うんざりしたのが理由かな?(;^ω^)



②me gusta tu(71/100)
衝撃の一作目からの續篇。2年前觀たときは正當な續篇で
「女友やるなあ~~」と感心したが今みると(;´・ω・)ウーン・・・
映像は日本の昭和時代、音はまあまあかな? で感想は終了しそうな。。
韓流業界に今までなかった時代を捲き戻した映像感覺がよかったのだろうか?





③Gfriend(rough) 次はこれ 100/100 

今でもこの歌は發賣した當時の衝撃を忘れることができないね。
不朽の名作では?歌詞がよいんだよね。青春文庫を映像にしたら
こうなりましたよ。をみごとに再現。


④Naviella(79/100)

前奏はきらきらオルゴール音、派手で重壓な太鼓の音から開始する編曲で

曲作りには才能を感じるが我(わたし)の總評では(;´・ω・)ウーン・・・
わるくないかな?程度。女友溺愛している人たちには快作の一つでしょうね。
前作や「愛の囁き」「夏の雨」のように哀愁あるほうが我(わたし)の嗜好。
からっと爽やか一直線は聽いても昂奮度が低いな。






⑤女朋友(指紋)44/100點
かのじょたちの過去作は映像脚本、歌詞の整合性があり魅力だったが 
やはり早期に成功をつかみ今後が心配、
今作はあせりが出たような整合性のない作品になってしまった。


宇宙小女の【秘密】おまごるちゃんの【接近】のように宇宙を舞台にした大作をつくりました。

しかし滑りました。そんな印象。(^_^;)  

女友は成功の階段をのぼるのがはやすぎるとおもう。徐徐に知名度をあげたLOvelyzは
今作非常に安定があるし今後も期待膨らむ(もっと觀たい、高い入場費用をはらっても)が女友は逆でこれからが心配になる。
時を驅ける小女、me gusta tuのような熱はもう出ないからなあああ。
韓流藝能界は過酷。

やっと人人に認知されたり好機をつくっても新女團がおいかけてくる。社会現象を起こしても次の年には熱が縮小する。もしくは永年低調のまま、などなど。\( 'ω')/イヤアアァァァァアアアァァァァアアア!!!! 辛いね。(^_^;)

日本だと質のわるい個所は隅に置いて話をすすめると。第1第2第3世代の表現しないでしょ。日本は變化がなく質のわるいものが鎮座する、韓國は新しく産まれ次の年に

人人が忘れる。(^_^;)  (;´・ω・)ウーン・・・ どちらの國もきょくたんだねええええ。